賃貸管理☆絶対シークレットブック
賃貸管理された家屋を契約する際に毎月の家賃や、
初期の礼金などを値引きできるテクニックがあるようですね。
皆さんもご存知と思われますが賃貸管理された家屋の初期コストとしては、
一般的には仲介手数料も存在していますよね。
この仲介手数料を値引いてもらえるというケースはあるのでしょうか。
仲介手数料は貴重な利益
アナタが選んだ賃貸管理された家屋を契約する費用のうち、
仲介手数料のみが不動産会社の儲けということになります。
他の費用は全て貸主である大家さんのものと思って良いでしょう。
不動産会社はビジネスで売り込んでいるわけですから、
仲介手数料の値引きは収益の減少に直結する問題ですね。
お門違いな交渉に注意!
借りる側が交渉するケースにおいては、
あまり強気に値引きを迫れる金額では無いということになります。
万が一、仲介手数料を値引きしてくれるという話を出してくる場合は、
アナタは相当な値引きの限界点まで到達しているという証明でもあります。
不動産会社のセールスポイント
一般的に広く誤解して広まっている知識として、
「仲介手数料は家賃の半分までと法律で定められている」という情報です。
ある不動産会社が仲介手数料を半月分へ設定した際に、
それをセールスポイントにしたのがキッカケでしょうか。
法律をきちんと理解しておく
この法律には「依頼者の承諾を得ている場合を除いて」という
前提条件が設けられているのです。
そのため「一ヶ月分」と記載されている広告を元に、
問い合わせ・申し込みした段階で承諾と見なされるのです。
相場としては1ヶ月分であると考えておきましょう。
携帯からも秘密を覗こう!
賃貸管理☆絶対シークレットブックブログ:12-05-17
ボクがスポーツを始めたきっかけは、
高校のクラブ活動のバスケットボールでした。
たまたま、友人の付き添いで見学に行った際に、
背が高いと言う単純な理由で勧誘され、そのまま入部…
とはいえ、
みんな小学校、中学校からの経験者ばかりで、
初心者はボクのみ…
一人メニューから外れて、
基礎練習をすることもしばしばで、
寂しいなーなんて思っていました。
全体的に身長が低いチームだったため、
ボクは早い時期から試合に出してもらうことが多くなってきました。
しかし、
ありえないようなファールを重ねては、毎回退場していました。
試合に出ても、ドリブルはさせてもらえません。
試合に出してもらうたびに、
ボクは「ごめんなさい」の連続でした。
試合に勝っても、嬉しいより、終わったと言う安堵ばかりでした。
ある時、
大事な大会に出ていました。
その試合はとても接戦でしたが…
チームのエース的存在である友人が、
その日に限って不調でした。
友人はミスを重ねる度に、
プレーが小さくなっていくのがわかりました。
いつもは、
周りのことなど見えていないボクでしたが、
その時は助けたいなって思いました。
ボクは、シュートが決まらなかったボールを拾う役割のポジションです。
友人が何度シュートをはずしても、懸命に拾いに行きました。
友人が安心してシュートできるように…
はずすことを恐れなくていいように…
その時のボクは、いつもよりずっと視野が広く、
いつもよりたくさん活躍することができました。
その時に気づいたのです。
「ボク、周りを全然見てなかった」
ボクは、ミスを恐れるあまり、ずっと自分ばかり見ていたんですね。
そんなボクが、周りを見た時、
「ごめんなさい」よりも
大切なことを見つけたのだと思います。
